

現金でのお支払いの他、デンタルローン、クレジットカード払いにも対応しております。












治療の内容によっては「医療費控除」が適用されることもあります。
詳しくはこちらをご参照ください。
| 初診料・再診料 | 9,680円 |
|---|---|
| セカンドオピニオン (30分毎) | 9,680円 |
| スーパーエナメル (歯を削らないべニアクラウン) | 119,060円 |
|---|---|
| ワンデー (1日でセット、最短1時間) | 205,450円 |
公益社団法人日本補綴歯科学会準拠
| 1歯 | 564,990円 |
|---|
| 咬合・咀嚼機能・嚥下機能・ 聴力他身体機能等 約40種類 | 保険適応可能検査 数百円~ 2,000円~ |
|---|
| 30分 / 60分 | 9,680円 |
|---|
| Interim Restoration | 11,790円 |
|---|---|
| Treatment Restoration | 11,790円 |
| Temporary Restoration | 11,790円 |
| Provisional Restoration | 11,790円~ |
公益社団法人日本口腔インプラント学会専門医による治療
| インプラント無料相談 60 分 | 無料 | |
|---|---|---|
| CT スキャン撮影・診断 (骨形態・量・質、骨密度、上顎洞、下歯槽管等精査) | 27,500円 | |
| CT スキャン撮影・診断後の 治療計画・相談(1 回目) | 30分毎 9,680 円 | |
| ※ 治療計画・相談(2回目) 納得できるまで、何度でもご相談できます | 歯科医師による | 30分 4,760円 |
| 歯科衛生士による | 30分 2,380円 | |
| a. お手頃インプラント 人工歯根+かぶせ物(セラミック) | 198,000円 | |
|---|---|---|
| b. 標準インプラント 人工歯根+かぶせ物(セラミックまたは、プラチナゴールドご相談) | 528,000円 | |
| c. 困難なインプラント 人工歯根+かぶせ物(セラミックまたは、プラチナゴールドご相談) | 832,320円 | |
| All-on-4 (ジルコニアフレーム、セラミック、または、プラチナゴールドご相談) | 片顎 3,300,000円 | |
|---|---|---|
| 抜歯即時インプラント埋入 | 別途 |
|---|---|
| インプラント埋入即時荷重、即時仮歯装着 | 別途 |
| 抜歯即時インプラント埋入即時荷重、即時仮歯装着 | 別途 |
| 骨造成法 (仮骨延長イリザロフ法、自家骨・人工骨移植、光機能化法等) | 別途 |
| ガイデッドサージャリー用サージカルガイド | 88,000円 |
| All-on-4 用サージカルガイド | 176,000円 |
使用するインプラントメーカーについて、詳しくはこちら
| FAP ホワイトニング (エナメル質再生治療によるホワイトニング) ※深みのある輝く艶、色戻りが少なく長持ち | 1回 | 89,760円 |
|---|---|---|
| 5回セット | 224,400円 |
| 60分間 | 10,510円 |
|---|
| クリーニング (歯石除去・着色除去・PMTC・エアフロー)60分 | 10,510円 |
|---|
10年間 (適切な使用と定期的なメインテナンスが必要です) 無料で修理や再製作ができます。
※ 歯を残せなかった場合は、追加費用なしでインプラントも選択可能。
※ 東北大学大学院歯学研究科先端フリーラジカル制御学講座菅野太郎教授開発による世界で初めて、また日本の政府から歯科界で始めて治験に通った治療法。
※ 歯周病の重症例には従来外科手術しか対応できなかったが、これにより外科手術を避けることができるようになった。
| 検査費 | 11,000円 |
|---|---|
| 治療費 | 1歯 35,000円 3歯 91,000円 4歯 121,000円 |
| 治療後のメインテナンス | 5,500円 |
| 金属の見えない義歯 | 440,000円~ | |
|---|---|---|
| コーヌスクローネ義歯 | 別途 | |
| 残った歯を守る・歯が減らずに長期間使える義歯 | 別途 | |
| 月額 | 22,000円 | |
|---|---|---|
| 年額 | 220,000円 | |
※歯を残せなかった場合は、追加費用なしでインプラントも可能。
| 静脈内鎮静法 | 91,800円 | |
|---|---|---|
自分自身や生計を一にする家族のために1年間支払った医療費の総額に応じて還付申告すると所得税が還付されるものです。
病気を治療するために実際に支払ったすべての費用です。たとえば風邪薬の購入代金、マッサージ代金、通院費(交通費)、寝たきり時のおむつ代などすべてを1年間分加算して申告できます。
ポイントは「美容」の為の支出ではなく、「健康維持」のための支出だということです。
歯科においては、金やポーセレンをつかった義歯の挿入、矯正に関しても不正咬合の歯列矯正のように身体の構造や機能の欠陥を是正する目的で行われるものはOK。
インプラントも対象となります。
対象期間はその年の1月1日から12月31日までに支払った医療費です。
医療費総額から補填保険金を引き、そこから「10万円」か「所得の5%」のいずれか少ない金額をさらに差し引いたものが控除対象の金額となります。
(年収200万円以上なら「10万円」、年収200万未満なら「所得の5%」とお考えください)

医療費控除により軽減される税額は、その人に適用される税率により異なります。
一般の給与所得者は「還付申告」(3/15以降もOK)、それ以外の人は「確定申告」。
確定申告の期間中でなくても可能ですし、忘れていた場合も5年間までさかのぼって申請することができます。
医療費控除に関して簡潔にご説明しましたが、詳細は税務署へお問い合わせください。
計算式がいろいろ出てきて面倒な感じがしますが、やってみると意外に簡単ですよ。
当院では、患者さんが抱えていらっしゃるお口のお悩みや疑問・不安などにお応えする機会を設けております。どんなことでも構いませんので、私たちにお話ししていただけたらと思います。
ご興味がある方は下記からお問い合わせください。
